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連載編:障害者権利条約で社会を変えたい
(福祉新聞2007年10月1日号〜2008年5月26日号)
| 連載1 |
国際社会が認めた人権ーー川島聡 |
| 連載2 |
政策に合理的配慮の視点をーー藤井克徳 |
| 連載3 |
疾患やIQで区切らないでーー山本創 |
| 連載4 |
移動の自由は生活条件――三澤了 |
| 連載5 |
「使えない」現実を知ってーー門川紳一郎 |
| 連載6 |
地域の小・中学校を原則にーー姜博久 |
| 連載7 |
合理的配慮あってこそーー指田忠司 |
| 連載8 |
手話はかけがえのない言語――高田英一 |
| 連載9 |
障害者を排除するおかしさーー長位鈴子 |
| 連載10 |
まずは矛盾の解消からーー勝又和夫 |
| 連載11 |
企業に求めるだけではーー岡元眞弓 |
| 連載12 |
障害者も選挙権を持つ市民ーー平野みどり |
| 連載13 |
障害者の登場を予定してーー大石剛一郎 |
| 連載14 |
入所者や親がモノ言える環境にーー大久保資宏 |
| 連載15 |
総合的な実態調査が不可欠ーー佐藤久夫 |
| 連載16 |
「閉じ込め方式」の転換をーー山本深雪 |
| 連載17 |
女性と少女にも目を向けてーー臼井久実子 |
| 連載18 |
障害児の意見も尊重しようーー平野裕二 |
| 連載19 |
差別のない所得保障制度にーー岩崎晋也 |
| 連載20 |
どこで誰とどう暮らすかーー三田優子 |
| 連載21 |
自己決定を支えなければーー池原毅和 |
| 連載22 |
すべての人に観光旅行をーー今西正義 |
| 連載23 |
制作側にも求められる想像力ーー迫田朋子 |
| 連載24 |
自己決定とリハビリテーションーー上田敏 |
| 連載25 |
一般の問題に障害を入れてーー中西由起子 |
| 連載26 |
当事者主体の精神を生かそうーー秋山愛子 |
| 連載27 |
「行政にお任せ」ではなくーー池田直樹 |
| 連載28 |
すべての人のための条約にーー野沢和弘 |
| 最終回 |
批准に向け差別禁止法の制定をーー東俊裕 |
| 〈コラム 担当記者のひとこと〉 |
|
解説編:障害者権利条約のポイントが知りたい
(福祉新聞2007年9月3日号)
| Q1 |
条約は、条例や法律とどう違うのですか? |
| Q2 |
締約国になるには、どんな手続きをしますか? |
| Q3 |
条約に拘束されると、どんな変化がありますか? |
| Q4 |
この条約は日本語で書かれていなかったのですか? |
| Q5 |
ほかにも国際人権条約があるのですか? |
| Q6 |
なぜ障害者権利条約を作る必要があったのですか? |
| Q7 |
この条約を作った人は、各国政府の集まりですか? |
| Q8 |
策定にはどれくらいの年月がかかりましたか? |
| Q9 |
障害者に特別な権利を新しく作ったのですか? |
| Q10 |
障害者権利条約のいう差別とは何ですか? |
| Q11 |
どういう人が障害者だと定義されていますか? |
| Q12 |
アクセシビリティって、どういう意味ですか? |
| Q13 |
条約は「地域移行」を後押しするでしょうか? |
| Q14 |
教育については、どんな方向性が示されましたか? |
| Q15 |
労働分野には、どんな影響があるでしょうか? |
| Q16 |
モニタリングって、何をするのですか? |
| Q17 |
どうやって全締約国に条約を守らせるのですか? |
資料編
障害者権利条約の日本語仮訳全文9
日本障害フォーラム(JDF)より日本政府仮訳文について
対照表(日本政府仮訳文、川島聡・長瀬修仮訳、JDFコメント)
〈JDFはこんな組織です〉 |