川越いもの子作業所が動画配信で感染対策 利用者の作品と声を紹介

2020年1001 福祉新聞編集部
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いもの子作業所の利用者の作品と思いを動画で配信した

 埼玉県川越市の社会福祉法人皆の郷の障害者支援施設「川越いもの子作業所」(大畠宗宏施設長)主催の第14回仲間の作品展が9月9日から5日間、市立美術館で開かれた。利用者78人の約100作品が展示された。ウィズコロナを考え、感染予防対策を徹底し、利用者の作品と声を会場からユーチューブで動画配信した。

 

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