〈厚労省幹部インタビュー〉進化する福祉を支援(橋本社会・援護局長)

2020年1021 福祉新聞編集部
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橋本社会・援護局長

――厚労省の原形となる内務省社会局ができて100年を迎えました。

 100年前の1920年は第1次世界大戦後で、暮らしの中でさまざまな困難を抱える人を支えることが社会局の使命でした。今もその原点は変わっていません。コロナや災害などの脅威に次々と直面していることを考えると、原点の重みは増しています。

 

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