「計画有休制度」導入で取得日数大幅改善

2021年0114 福祉新聞編集部
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休みが取りやすい職場環境は仕事の充実にもつながる

 「計画有休制度」を導入している静岡県の社会福祉法人美芳会(大塚芳正理事長)。職員一人ひとりに対し、3カ月ごとに1日の有休と、半年ごとに1回の3連休(公休を含む)をそれぞれ取得できるのが特徴だ。制度の本格導入前後で約2・4倍、有休取得日数が増えるなど、取り組みの効果は明らか。現場で話を聞いた。

 

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