東京都の福祉施設職員15万人をPCR検査へ 10月から

2020年0915 福祉新聞編集部
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 新型コロナウイルスの施設内感染やクラスター(感染者集団)の発生を防止しようと、東京都は9月3日、重症化リスクの高い高齢者、障害者の入所施設の職員や利用者を対象にPCR検査などの費用を補助すると発表した。対象はおよそ15万人を見込み、早ければ10月から実施する見通しだ。

 

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