ソーシャルプロダクト大賞のシブヤフォントとは 産官学福の先駆的取り組み

2021年0226 福祉新聞編集部
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
表彰される磯村氏(右)と齋藤貢司・渋谷区障がい福祉課長 

 デザインなどの商品性と社会問題などを解決する社会性を兼ね備えた商品を表彰する「ソーシャルプロダクツ・アワード」が2月12日、都内で開かれた。ソーシャルプロダクツ普及推進協会(江口泰広会長)の主催。今年度のテーマは障害者の生きがいや働きがいにつながる商品・サービスで、大賞には障害者による文字などを再デザインした「シブヤフォント」が選ばれた。

 

続きは本紙で

 

福祉新聞の購読はこちら

    • このエントリーをはてなブックマークに追加