川崎市に官民複合の福祉施設がオープン 特養には聴覚障害者専用フロアも

2021年0415 福祉新聞編集部
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天井にある3色ランプを手話で説明する職員(右)

 川崎市の官民複合型福祉施設「ふくふく」がこのほどオープンした。市と社会福祉法人三篠会(酒井亮介理事長、広島市)のそれぞれが設置する施設が入る。そのうち三篠会の障害者支援施設(定員47人)は3月1日、特別養護老人ホーム(同100人)は4月1日に運営が始まった。

 

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